T-View

特徴

システム全体を俯瞰した稼働状況の可視化を実現可能

概要

L2DM for LLDP を用いて収集した接続情報を元に、3次元のネットワークトポロジーを自動生成する機能
※SNMP(Polling)により、LLDP情報を収集するためのZabbix loadable module LLDP(Link Layer Discovery Protocol)とは、隣接するマルチベンダ機器に対して、自分の機器情報をアドバタイズするために使用するL2プロトコルのこと。

基本機能

L2DM for LLDP により、機器間の接続情報を自動収集
T-View により、機器間の結線情報を束ねて構造情報に変換
4DVIZ® により、構造情報を3次元のネットワークトポロジー図として描画
Zabbixで収集した障害イベントやトラフィック流量を3次元トポロジー図にオーバーレイ表示

4DVIZ(3D空間上に大量の情報を重ね、時間軸にて誰でも情報の相関性、全体傾向把握ができるViewer)は、 NTTコムウェア株式会社の登録商標です。
NTTコムウェアサイト 4DVIZ®のページ

基本操作

左クリック押しっぱなし+マウスドラックでカメラ位置の水平移動
右クリック押しっぱなし+マウスドラックでカメラ位置の垂直移動
マウススクロールで拡大 / 縮小

ダウンロード

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